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オフィス導入のご案内

いいオフィスには、
いいごはん。

会社の中に、
手作りごはんがある毎日に。

御社の従業員様に
当てはまりますか?

一つでも当てはまれば、
ご検討ください。

キッチン直送の、手作りごはん

キッチン直送の、
手作りごはん。

自社キッチンで作る、
日替わりのおかず盛り1種類を、オフィスへ。

300円(税込)

工場の長期保存品ではありません
冷凍食品ではありません

美味しくて健康的なごはんが、いつでも食べられるオフィスに。

冷蔵庫から取るだけ

冷蔵庫から取るだけ。

スマートロック付の冷蔵庫に、
毎日、手作りごはんが届きます。

ご注文、決済はLINEから

ご注文、
決済はLINEから。

購入すると、冷蔵庫の扉を開けるQRコードが届きます。
お客様対応、お知らせなどもLINEにて行います。

ごはんのこと。

自社キッチンで、
自社の料理人が毎日つくる

墨田区の自社キッチンで、自社の料理人が毎日調理しています。基本的に工場でつくった長期保存品や加工品は使わず、手作りの味をお届けします。

調理時に無添加

調理のどの段階でも、保存料・人工着色料などの添加物を使いません。素材本来の旨みを引き出す、手作りの味です。

平釜塩と、自家製の塩麹

塩は、海水を平らな釜でじっくり煮詰めてつくる平釜塩。塩化ナトリウムだけを取り出す精製塩と違い、海のミネラル(マグネシウム・カルシウム・カリウム)が残ったままなので、角のないまろやかな塩味になります。他にも自家製の塩麹の発酵の力で素材を引き立てるなど、市販品では出せないやさしい風味が味の土台です。

管理栄養士監修の献立

厚生労働省「日本人の食事摂取基準」をもとに、自社の管理栄養士が献立を組み立てています。日替わりで主菜1品と副菜2品。300円(税込)。

従業員様が
お腹が空いたタイミングに。

冷蔵庫かLINEで献立を確認
1冷蔵庫かLINEで献立を確認

今日のおかずを、その場で確かめる

LINEで購入
2LINEで購入

お支払いはLINEの中で。
現金のやり取りはありません

QRコードかざして、解錠
3QRコードかざして、解錠

LINEで購入した後、QRコードが発行されます

冷蔵されているので、
夕方以降でも新鮮にご利用いただけます。

従業員様に選ばれる理由。

近い。
会社の外に
出なくていい
300円(税込)。
会社の補助で、
迷わず選べる価格
手作り。
間違いのない品質
飽きない。
日替わりで、
毎日ちがう献立

会社が導入する理由

働きやすい環境を、
総務の方の手間なく。

よくある課題small kitchens なら
1社員食堂は、設備も人も場所も要る冷蔵庫1台分の場所と電源だけで完結する置き型社食
2福利厚生は、社員に実感されにくい食事補助は、利用する度に実感できる
3取りまとめ・集金・補充は、総務の負担商品補充・ロス回収・決済・利用者対応は、すべて当社
4出社する日の価値が、見えにくい会社に来ると、300円で手作りの昼ごはんがある

ご用意いただくことは、
場所と電源だけ。

ご用意いただくもの

コンセント1口
置き場所本体 幅45×奥行41×高さ83.5cm・
床置きでも低い台の上でも
設置イメージ

当社がすること

毎朝の補充
売れ残りの回収
庫内の温度管理と記録
故障対応
社内案内の素材
冷蔵庫のこと

冷蔵庫のこと。

本体4面ガラスの冷蔵ショーケース(黒)。中のおかずが四方から見えます
大きさ幅45.4 × 奥行40.8 × 高さ83.5 cm(椅子の座面ほどの接地面)
重さ32 kg
置き方床置き、または高さ45cm以下の台の上(耐荷重32kg以上)。
電源家庭用100V・コンセント1口。消費電力210W(電気代の目安 月2,000円弱・当社試算)
庫内温度2〜12℃。当社が常時記録しています
鍵電子錠。購入した人のQRでだけ開きます。
停電時は施錠のまま、
非常時はレバーで開閉できます
通信当社のLTE回線。貴社のWi-Fiはお借りしません
搬入・設置当社が行います。搬入の翌日から販売可能です

1日の流れ。

昼前オフィスへお届け。冷蔵庫に補充し、前日の売れ残りを回収
夕方まで冷蔵庫からお求めいただけます。当日中にお召し上がりください
終日庫内温度を当社が常時記録。基準を超えると当社に通知
翌日 昼前残りを回収し、新しいおかずを補充

導入までの流れ。

1
試食

実物のおかずを、
お召し上がりください

2
設置場所の確認

電源と置き場所を、
一緒に確認します

3
トライアル契約

月額利用料無料で
2ヶ月お試しください

4
導入判断

利用状況をもとに
ご判断ください

5
本契約

年間契約で、
本格利用へ

small kitchens の歩み。

2019 4月
販売初日、
ポップアップにて。

御成門付近のシェアオフィスで、
小さな木の屋台からお弁当販売をスタート。

2019 夏
行商スタイルで、
街へ。

カーゴバイクを引いて新宿御苑周辺で定期販売。
食べてくれる人のそばへ。

2020 春
築地で食堂を開始。

近隣のオフィスワーカーへ温かい手料理を。
コロナ禍で閉店。

2020 夏
間借り店舗で、
お弁当販売。

休業中の飲食店を間借りし、
都内と千葉で最大10店舗ほどに。

2021 冬
個人宅向け
惣菜宅配、開始。

自社配送で家庭へ。現在も続く手作りのお夕飯。

2026 3月
お弁当事業、再開。

中央区のオフィスへ直接お届けする形で再開。

一貫して手作りのごはんを
お届けして参りました。

墨田区の自社キッチン

会社概要。

小さなキッチンから、誠実なごはんを。

社名株式会社Gifukuru
ブランドsmall kitchens
設立2019年
代表代表取締役 箕浦恒典
本店東京都中央区湊三丁目5番2号
キッチン東京都墨田区墨田2-6-5(自社キッチン)
事業手作りのお弁当(toB)・お夕飯(toC)の製造と配送

まずは、資料請求から。

料金・導入条件・トライアルの内容をまとめた資料をお送りします。
試食会のご相談も、こちらからどうぞ。

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午後からのお仕事も
頑張れますように。